
ウリエンジェが湖の水面を歩くと言って落ちた時の。あの時はまだみんな事情がわからなかったので、生きてるからこそちょっとした事も笑い話になって、居なくなってしまっても星海から見守ってくれてたらイイなぁ…なんて思って描いたら、なんかびっくりするくらいいっぱい共感して頂いて、ありがとうございました。

ウリエンジェが湖の水面を歩くと言って落ちた時の。あの時はまだみんな事情がわからなかったので、生きてるからこそちょっとした事も笑い話になって、居なくなってしまっても星海から見守ってくれてたらイイなぁ…なんて思って描いたら、なんかびっくりするくらいいっぱい共感して頂いて、ありがとうございました。
送信中です
※コメントは最大500文字、5回まで送信できます